FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最新の投稿小説

■美鈴
□沙羅 2009/05/13(Wed)




お久しぶりです、沙羅です。
奈津美の二次創作です♪


美鈴は、母親が営む小料理屋が最近の不景気のあおりを受けて、廃業寸前まできていることを知っていた。
そんな美鈴に、良子が内緒で声をかけてきた。
良子はこのお店の常連で、年のころは20台後半くらい
いつもブランド物のスーツを身にまとい、優雅な身のこなしと上品なしゃべり方で美鈴の憧れでもあった。

「そのお話、受けさせてください!」
「本当にいいの?モデルといってもヌードよ・・・全裸になるのよ」
「でも、契約したらお母さんの借金は肩代わりしてくれるんですよね?」
「えぇ、貴女のお母さんとも知らない仲じゃないし、破格の条件ってとこだけど♪」
「ぜひ、お願いします」

美鈴がまだ幼いころに、父親と離婚してから以降、女手一つで育ててくれた母親。
その母親の窮地をなんとか助けてあげたかった。

ヌードモデルには大きな抵抗があったが
自分のアルバイト代では全然足りないこともわかっていたし
顔は出さないということと
他にも同じ年頃のモデルもいるということ
そしてスタッフが全員女性だということも決めてとなった。

次の日、美鈴は母親には内緒で指定された場所まで足を運び、そこから迎えの車に乗って郊外の洋館まで来た。
入口には今風のゴスロリのメイド服を身にまとった二十歳すぎくらいのメイドが2人美鈴を出迎えた。

2人とも美鈴より背が高く、
超ミニスカートから長く伸びる白い脚がまぶしく、女の美鈴でさえドキドキしてしまい目のやり場に困った。
美鈴は良子の趣味がちょっと分かったような気がして、なんだか得をした気分になっていた。

美鈴は奥へと案内され、ある一室に通された。

「ここは・・・」

いきなりベッドルームに連れて来られ、とまどっていた美鈴に、部屋で待っていた良子が声をかけた。

「よく、来たわね美鈴」
「は、はい、よろしくお願いします」

「それじゃあ、まずパンティを脱いでもらおうかな」

「えっ・・・」

覚悟はしていたものの、こんなところでいきなりなんて・・・
拒絶しようとも考えるが、これは契約なんだ・・・
美鈴は諦めて、スカートがめくれないように気をつけながら、その中のショーツを脱いでいった。

「ふふふ、なんとも可愛らしいパンティね。でも、もうこれは貴女には縁のないものね」

良子は、脱ぎ終わったショーツを美鈴の手から奪い取り、ジロジロと眺めた。
さっきまで穿いていた下着を観察される恥ずかしさに美鈴は耳まで真っ赤になる。

そして、良子が合図をすると、メイドの2人が美鈴をベッドに動けないように押さえつけた。

「あっ・・・」

良子は麻縄で、美鈴の上半身を縛り上げていく。

「い、いやっ」

縛られると知った美鈴は抵抗するが、メイド2人に押さえつけられているので、身動きが取れない。

「ふふふ、暴れるとスカートがめくれて丸見えになっちゃうよ♪」
「ああ……」

良子は手慣れた縄さばきで、たちまち美鈴を後ろ手に縛り上げた。

「ふうむ、とってもよく似合うわね」

美鈴は線が細く、華奢な印象の少女だ。
高校生どころか、中学生のようにすら見える。
そんな美少女がセーラー服のままで後ろ手に縛られた姿は、なんとも痛々しい。
しかし、それは良子のようなサディスティックな性癖を持つ人間にとっては、何よりの御馳走なのだ。

良子は美鈴のセーラー服のスカートの裾に手をかけた。

「さあて、いよいよ恥ずかしいところを見せてもらおうかしら」
「あ、いやっ」

覚悟していたとは言え、美鈴は処女である。
まだ誰にも見せたことのないその部分を良子の目に晒されるのかと思うと耐えられなかった。
無駄だとわかっていても、脚をばたつかせて抵抗してしまう。

「ほうら、綺麗な太腿が見えてきたわよ。もうすぐ恥ずかしいところが丸見えになるわよ」

透き通るような白い腿が露になって行く。
もう少しで股間がさらけ出される、その寸前で良子はわざとスカートを止めた。

「ああ、いや、お願い。そこだけは見られたくないの」

美鈴は必死に哀願する。
もちろん聞き入れる良子ではない。

「まぁ、なにを言ってるの?ヌードモデルがへんなこと言わないの。そんなに恥ずかしがっていたら、先が思いやられるわ」

そして一気にスカートをまくりあげた。

「い、いやぁっ!」

美鈴は悲鳴を上げ、必死に腿を擂りあわせて股間を隠そうとした。
しかし、白い下腹部と、うっすらと生えた陰毛は、はっきりと良子たちの前に晒された。

「ふふふ、とっても可愛らしいわ」

かろうじて亀裂を覆うように生えている少女の陰毛を良子は嬉しそうに眺める。

「ああ、いや、見ないで下さい」
「それじゃ、早速ビジネスをはじめさせていただこうかしら。雪乃」

黒髪のきれいなストレートで背の高いほうのメイドだ。
雪乃がカメラを構えて下半身を剥き出しにしている美鈴に近づく。

「いやっ、撮らないで! 撮らないで下さいっ」

恥ずかしい姿を写真に撮られると知った美鈴は叫び、ベッドの上で逃げようと必死に体をよじるが、
良子たちに押さえつけられているため、全く動けない。

「さぁ、喪失前の恥ずかしい姿をしっかり記録してあげるからね」

雪乃のカメラが股間へと近づき、フラッシュが焚かれる。
自分のあられもない姿が撮影されてしまったのだ。
良子の言葉の意味もわからず
美鈴は羞恥に身を震わせる。

「こんなの聞いていません!もう、やめます!!
 縛られるなんて知らなかったし、こんな近くからのアップだなんて聞いていません!」
「そう、やめるの・・・残念ね。」

「モデルのお仕事はなかったことになったから、あとは私のペットとして調教するわよ。」
メイド2人に向かって良子が微笑む。
わぁっと、手をたたいて悦ぶメイドたち。

「な、なにを言ってるの・・・どういうことよ!」

「ふふふ、前から狙ってたのよ。貴女はここで私のペットになるのよ・・・」

「バ、バカなこと言わないで! 帰して、帰してよ!」

ベッドの上で後ろ手に縛り上げられ、剥きだしの下半身をさらしているこの危機的状況で、
さらに良子から絶望的な言葉が美鈴に追い討ちをかける。

「おバカさんは、貴女よ。 貴女はここで一生、私の愛奴になるのよ。 お家になんて帰れないのよ、ふふふ」

突然自分の前に突きつけられた現実が飲み込めずにいる美鈴であったが
美貌の良子の冷たい微笑みが美鈴を戦慄させる。

「もっと、よく見えるようにしましょうね。 雅美!」

栗色の髪のフランス人形のようなメイドが雅美だ。
雪乃と雅美は手馴れた手つきで、あばれる美鈴の白い脚を別々の縄で縛り、大きく割り裂いてベッドの脚へ縛り付けた。

「い、いやぁ! なにをするの! 見ないでーっ!」

美鈴の股間が大きく広げられ、秘められていた部分がさらけ出された。

「ふふふ、ぱっくりと広げられてしまったわね。とっても綺麗よ、美鈴」

良子の言葉通り、それは美しい性器だった。
これだけ脚を広げられているというのに、ぴったりと口を閉ざした亀裂。
陰唇も小さく、淡い桃色で、可憐というに相応しい佇まいだった。
何人もの女を蹂躙してきた良子だったが、これほどまでに初々しく美しい性器は、記憶になかった。

「いやっ、いやっ、見ないで!」

初めて性器を同性とはいえ他人の目に晒すという羞恥に身も世もなく身をよじる美鈴。
目を閉じているものの、良子たちの視線がどこに集中しているのかは痛いほどわかる。

「ああ、もう、いや……警察に言うわ、警察に言うわよ。これは犯罪よ!」

美鈴の言葉には一切答えず
良子はその部分へと指を伸ばす。

「さて、この奥はどうなっているのかな」

閉ざされた亀裂を左右から押し開く。
性器を触られたショック、そして亀裂を開かれるというあまりの恥辱に美鈴は絶叫する。

「ひっ……! いやっ、広げないで!」
「ん~、なんて綺麗なピンク色なの。おいしそうねぇ」

肉の裂け目から赤い内壁が顔を覗かせる。
複雑な肉の重なりの中に小さな穴が見える。

「あら、美鈴は本当に処女なのね。 うれしいわ、私」

美鈴は狂ったように頭を振って泣きじゃくる。
あこがれだった良子に縛り上げられ、股間を大きく割り裂かれ、性器の奥まで見られてしまうという恥辱。
あまりの恥ずかしさに身体が熱く燃えるようだった。

「雅美、ビデオもお願いね」
「はい。良子様」

雪乃は美鈴の性器のアップを撮りまくる。
シャッター音が響き、フラッシュが焚かれる度に、美鈴は身体をナイフで刺されたかのようなショックを受ける。
その横で雅美の持つビデオカメラが回っている。

「ああ、いや、そんなところ撮らないで……」
「ふふふ、十分撮れたらツルツルにしましょうね。お嬢ちゃんには、そのほうがよく似合うわよ」

恥辱に泣き叫ぶ美鈴には、そんな良子の恐ろしい言葉は聞こえていなかった。




良子の屋敷の一番奥の部屋にある大きなダブルベッドの上で、
美鈴は仰向きで人の字形に縛り付けられていた。
上半身はセーラー服を着ているものの後ろ手に縛り上げられ、
むき出しの下半身は両脚を極端な角度で大きく割られベッドの脚に縛り付けられていた。
ショーツを脱がされたままスカートをたくしあげられているため、
女として隠しておきたい部分が完全にさらけ出されてしまっている。
美鈴はあまりの恥ずかしさに必死に両脚を閉じようともがくが、
縄でしっかり縛り上げられているので、身動きひとつとれなかった。
広い部屋には美鈴のすすり泣きだけがこだましていた。

「さぁ、準備が出来ましたよ、お嬢さん」

フランス人形のような日本人離れした美貌のメイドが、
うれしそうに安全カミソリを美鈴の顔の前に突き出して見せつけた。
カミソリの鋭い刃を見せられて、美鈴は怯える。

「これから、雅美にツルツルにしてもらいなさい。 私のペットがそんなところに毛を生やしているのは似合わないわ」

「いや、やめて。そんなのいやっ!」

まさか、そんなところを剃られるなんて・・・
美鈴がどんなに泣き叫んでも無駄だった。
雅美はシェービングクリームを泡立てると、刷毛で美鈴の陰毛へと塗りつけていった。

「ひっ!」

クリームの感触と刷毛の刺激に美鈴は悲鳴を上げる。
嬉しそうな笑みを浮かべながら雅美は丁寧に、美鈴の淡い茂みをクリームで覆っていった。
やがて美鈴の股間は完全に泡で隠されてしまったにもかかわらず、雅美はしつこく何度も何度も股間に塗りつけていく。

「う~っ・・・や、やめて!」

刷毛の刺激を一番敏感な部分にうけ、塗りつけられるたびに全身をヒクつかせる美鈴。

「ふふふ、敏感なのね・・・美鈴。 あとでもっともっとかわいがってあげるから♪」

良子がうれしそうに、股間弄りに全身を震わせる美鈴にささやく。

「あぁぁぁぁ・・・」

同性に股間を弄ばれる羞恥に歯を食いしばって耐えようとする美鈴であったが
やわらかい毛先でクリトリスを集中的に責められ、ついには喘ぎ声までだしてしまっていた。

「まぁ、ずいぶんおませちゃんね。 クリームを塗ってるだけで感じちゃうなんて」

雅美がこれみよがしに、美鈴の股間からあふれだした愛液を指さして言った。

美鈴はオナニーはしたことはあったが、こんなに感じたことはなかった。
他人に集中的に責められるとこんなにも違うものなのか・・・美鈴は混乱していた。
同性に股間をさらし、愛撫され、感じてしまっている。
そしてそのうえ、恥ずかしい液まで垂してしまっている。

「どう、雅美のクリ弄りは? 貴女みたいな小娘、あっというまにいっちゃうわよ♪」

「も、もう、やめて・・・やめてください・・・」

息の上がった声で美鈴が哀願する。

「そう、じゃぁ、そろそろはじめましょうか。雅美」

雅美は傍らに置いてあったカミソリを手に取る。
まずはふっくらと盛り上がる恥丘へと、その刃を押し当てた。

「や、やめてぇ!」

美鈴は縛り付けられた身体で必死でもがく。

「あら、クリ弄りのほうがいいの? ほんとHな娘ねぇ、涎までたらして♪」

「・・・そ、そんな・・・」

「大人しくする? それとも雅美にもう一度塗ってもらう? 一部、涎でクリームも流れてしまっているし、ふふふ」

「つ、続けてください・・・」

抵抗しても、最終的には剃られる。
雅美のクリ責めで、同性の前で喘ぎまくったあと剃られるより、今観念しよう。

美鈴の懇願も空しく、カミソリの刃はジョリジョリと音を立てながら、美鈴の陰毛を剃り落としていく。

「う・・・いやっ、いやっ!」

思わず暴れて逃れようとすると、良子に叱咤される。

「危ないわよ。 動くと大事なところが切れてしまうわよ」

もう美鈴は諦めるしかないのだ。
すすり泣き、嗚咽しながら、自分の運命を呪う。

「もともと薄いから、すぐに剃れてしまいますね」

雅美は慣れた手つきで、作業を進めていく。
泡の下から、白くすべすべな肌が顔を覗かせていく。
無毛のエリアがどんどん大きくなる。

ジョリジョリとカミソリの刃が陰毛を剃り上げる音と、美鈴のすすり泣く声だけが聞こえていた。

美鈴はカミソリが動く度に、何か自分の大事なものが奪われていくような気持ちに襲われていた。

「ふふふ、どんどん綺麗になっていくわよ。」

美鈴はイヤイヤと泣きじゃくりながら頭を振る。

「はい、出来ましたよ、お嬢さん」

最後に亀裂を覆い隠すように残ったシェービングクリームを、雅美が蒸しタオルで拭き取ると、無毛の股間が現れた。

「まぁ、見事にツルツルになったわね。まるで赤ちゃんのようよ」

良子が言うとおりに、遮るものが一切なくなり亀裂が剥き出しになってしまった美鈴のその部分は、幼女そのものだった。
もともと陰唇も薄く小さく、型崩れの一切ない可憐な佇まいであったため、
年齢を主張していた唯一の存在である陰毛が取り去られると、本当に子供のそれのように見えてしまうのだ。

「とってもよく似合っているわよ。 これから毎日剃ってもらうのよ。」

「ああ……、いやぁ……」

美鈴は、自分は本当にここから出られないかもしれないと、改めて良子に恐怖を感じた。




「それでは可愛らしくなったところを、よく見せてもらおうかしら。 身体検査よ」

あからさまに広げられた美鈴の股間の前に良子は寝転び、美貌を近づけた。

良子はにおいをかぐふりをして言った。
「まぁ、ここあまり洗ってないでしょう? 女のにおいがぷんぷんするわよ」

わっ、とさらに泣き出す美鈴がとても可愛い!

「これからは、私がしっかり手で洗ってあげるから大丈夫よ」

私はこれからどうなるの?
毎日股間を剃られ、毎日手で洗われるの?
どうして、わたしが・・・

「さぁ、よく見せて」

良子の指が美鈴の亀裂に伸び、左右に大きくくつろげた。

美鈴の桃色の粘膜が外気を感じた。

「ああっ、いやぁ、広げないで……」

翳りを失った白い肉の丘の中央でぱっくりと口を開く生々しい秘裂。
その内側では桃色の肉壁が複雑な構造を見せている。
淡い肉の色と可憐な佇まいは、そこが排泄器官であり、性行為を行なう卑猥な器官であることを忘れさせてしまいそうだ。
良子は魅入られたように、美鈴のその部分を眺め続けた。

肉体の奥までもじっくりと観察されている現実に、美鈴は気を失ってしまいそうな屈辱にあえいでいた。
目を閉じても良子の粘っこい視線がその部分に注がれているのがわかる。

良子は美鈴の亀裂を開いたり、閉じたりして、弄ぶ。
白魚のような良子の指は、いつしか美鈴の官能をかき立てていった。
亀裂の奥が熱を持ち始める。
居ても立ってもいられないようなむず痒さがわき上がってくる。
そして、肉壁が湿り気を帯び始めた。

それに気づいた良子は、的確に美鈴の快感のツボを指で刺激する。
手馴れた良子の指技に、美鈴の官能が高まってゆく。

「んん……、いや、あっ、……だめ」

美鈴の声が次第に甘いものへと変わってゆく。
まるで童女のようなその部分が、艶めかしい牝の匂いを放ち始める。

「あら、感じているの? 身体検査も満足にできないじゃない。本当にHな娘ね」
「か、感じてなんかいません。くすぐったいだけです……」

美鈴は必死に虚勢を張る。
しかし、初めて体験する他人からの執拗な愛撫の刺激に、どう立ち向かえばいいのかわからない。
必死に堪えても、声が漏れてしまう。

「良子様、どうぞ」

雅美が、いつの間にかに用意した道具を良子に渡す。
ピンク色のプラスティック製のカプセルからコードが伸びて細長いケースにつながっている物だ。
良子がケースのスイッチを押すと、カプセルが小さな唸りを上げて細かく振動し始める。
ピンクローターと呼ばれる性具だ。

「もっと気持ちよくしてあげる。 使ったことある?」

初めて見るものの、それがいやらしい道具であることは美鈴にもわかる。

「いやっ、そんなもの、使わないで。」

ローターが美鈴の股間に近づいてきた。

「い、いやぁ!」

ローターが美鈴のクリトリスに押しつけられた。

「あああああっ」

強烈な振動が肉芽に襲いかかり、美鈴は初めての刺激に全身を硬直させた。
強烈な快感が脳天まで突き抜けた。

「ひ、ひぃっ!」

超敏感なクリトリスをローターで責められるという初めての体験に、美鈴は衝撃を受ける。
眠れぬ夜、こっそりと自分を慰めた経験こそあったが、他人からの愛撫は全く経験のない美鈴だ。
それがいきなりローターでのクリ責めを受けたのだ。
しかも良子は的確に快楽のツボを刺激してくる。

「い、いやぁ、あっ、ああっ」

股間の中央で恥ずかしそうに突起しているクリトリス。
まだ誰にも触れられたことのないその部分へ、唸りを上げてローターが襲いかかっていた。
細かい振動が快感を呼び起こす。
電気による容赦のない嬲りを受けていつしかクリトリスは硬く、大きく勃起していた。
ついさっきまで、しっかりと被っていた包皮から顔を覗かせている。
そこへ直にローターが押しつけられ、さらなる強烈な快感を美鈴に与えた。

「ああああ、だ、だめ、い、いや……」

体が痺れてしまって、自分のものではないようだ。
勝手にくねくねと悩ましげに動いてしまう。
身体の奥からとめどなく蜜が溢れてしまう。

「ずいぶん濡れてきたわね。 ここもそそり立ってきたわよ。」

後ろ手に縛り上げられ、大股開きでベッドに縛り付けられ、恥ずかしい毛まで剃られた。
おまけに家には帰さず、ペットにするという・・・
そんな非道な女たちの手で感じさせられるなど、絶対にあってはならないことだ。
意地でも耐え抜いてやる。

しかし、そんな決意もわずか数秒であっけなく決壊する。
良子の操るローターは美鈴の性感ポイントを容赦なく責め立てる。
あっと言う間に美鈴は意識が混濁するほどの快感の波に飲み込まれてしまった。

「ふふふ、すごい、すごい。 大洪水ね。 処女でも、こんなに濡れるのね」

確かに良子の指先とローターは溢れ出る美鈴の淫蜜でびっしょりと濡れていた。
亀裂からこぼれ落ちた淫蜜は、その下のアヌスを濡らし、さらにベッドの上に広がったスカートの布地を黒く汚した。

「ああ、いやっ。ああん」

美鈴の体がビクンビクンと痙攣し始める。

「ん~、今にもイキそうね」
「・・・いやっ、イクのはいや!絶対いやぁ!!」

美鈴が心の中で叫ぶ。
身体の奥からわき上がってくるこの感覚が「イク」というものだと処女の美鈴にもわかっている。
しかし、非道な女たちの手で、無理やり責め抜かれ、浅ましい姿を見せて屈服することだけは耐えたかった。
美鈴は必死に快感と戦った。

「あっ、あっ、いやぁ! 助けて! 助けて! お母さん、助けて~!!」

思わず母の名を呼んでしまう。
いつも美鈴を守ってくれた大好きなお母さん。
お母さんならこの地獄から助けてくれるはず。

しかし、良子は残酷に言い放つ。

「ふふふ、お母さんはもう助けてくれないわ。 貴女はここから一生でられないもの。」

限界がすぐそこまで来ている。

「う~っ、い、いっちゃ、ダメ! いっちゃダメ!!」

「でも安心して、他の娘が絶対経験できないような快楽を、貴女には毎日味あわせてあげるから♪」

「ああ、もうだめ。 あっ、イッちゃう、いやっ、イキたくないっ」

その瞬間、良子がグイっとローターを強く肉芽へ押しつけた。
同時に美鈴の体が激しく仰け反った。

「あああああああっ!」

縄で縛られ自由を失っている身体を大きくうねらせて、美鈴は絶叫した。

「ん~素敵! とっても感じやすいのね。 処女でもこんなに激しくイクなんて」

この幼さの残る清純な美少女の見せた壮絶な絶頂の姿は、これまで何人もの女を凌辱してきた良子たちにとっても衝撃的だった。
この敏感な身体をこれから自分の好きなように弄ぶことができる。
まだビクンビクンと時折、身体を痙攣させている汗まみれの少女の裸身を、官能の眼差しで見つめる良子であった。




「ずいぶん汗をかいてしまったようね。」

良子に命じられた雅美と雪乃は、美鈴のセーラー服を脱がしていく。
既にショーツは剥ぎ取られ、
恥ずかしい部分は全て良子たちの目の前にさらけ出されていたものの、
全裸にされてしまうことに美鈴は抵抗した。

「いやっ、やめて」

もちろん華奢な少女の抵抗が手馴れたメイドたちに通用するはずもなく、あっけなく全ての着衣を脱がされてしまう。
美鈴はしゃがみ込んで身体を隠そうとしたが、雪乃がそれを許さない。

「あ、あぁぁ、もう縛られるのはいや、助けて!」

両腕をねじり上げられ再び背中でまとめて縛られる。
胸の上下にもキリキリと縄をかけられ乳房を絞りだされる。

「い、いたい! もうゆるして。 縛らないで!」

そして全裸の姿を良子の目の前に突き出された。

「ん~、生まれたまんまの姿にされてしまったわね。おっぱいも小さいし、あそこはツルツルだし、まるで小学生のようね。ふふふふふ」

良子の屈辱的な言葉に、美鈴は唇を噛みしめて耐えるしかない。
美鈴の胸は、良子やメイドたちほど大きくはないが、
この年齢としては大きいほうでまだ固さの残った形のいい胸をしていた。

「あ、いや! もうベッドはいや! お願い、やめてっ!」

どんなに抵抗しようとも無駄だった。
美鈴はまた、メイドたちにベッドの上で脚を大きく割り裂かれ、縄で固定されてしまった。
今度は全裸で。

「ふふふ、全裸も素敵ね。とっても綺麗よ美鈴」

全裸で縛り上げた美少女の身体を指でなぞりながら良子が言う。
美鈴は真っ赤になりながら頭を振る。
つい数時間前までは、誰にも肌を見せたことのなかった少女がとらされるには、あまりに残酷な格好だ。

「あ~っ、触らないで! いや!触らないで!!」

ベッドの上にあがった良子が、美鈴を背後から抱き、縄で上下から絞り上げられ敏感になっている乳房を揉みこむ。

「揉み心地はいいわね。好きよ小さいおっぱいも」

同性から可憐な乳房をしつこく揉みこまれ暴れる美鈴。
しかし大股開きでベッドに固定されているため大した抵抗にはなっていなかった。

突然美鈴の絶叫が部屋中に響き渡った。

「大人しくしないと、乳首をつぶすわよ」

良子が美鈴の両乳首をつまみあげてつねったのだ。

しくしく泣き声をあげる美鈴の哀願をよそに良子は十分少女の胸を楽しんだ。
優しく揉み上げられ、乳首を転がされ、いつしか美鈴の乳房も芯からしこってきた。

「あぁぁぁ、もうゆるして・・・」

「私の乳揉みはどう? 気持ちいいでしょう?」

美鈴の耳を舌で刺激しながら良子が囁く。

「う、うぅぅぅ・・・」

そんなことはないとばかりに、首をふる美鈴。

良子の自慢の乳揉みで美鈴の声もなまめかしくなってきたころ、雅美が良子に器具を手渡した。

すりこぎのようなボディに大きなヘッドがついたコケシのような形状の器具だった。
それは、美鈴も見たことがある。
確か、祖父の家にあったマッサージに使う道具だ。
小学生の頃、おじいちゃんの肩にそのブルブルと振動する器具を当てて、
マッサージの真似事をして、お小遣いをもらった記憶もある。

良子だけではなく、雅美も雪乃もそれぞれ、その電動マッサージ機を持っている。
それが身体のコリをほぐすというような牧歌的な使われ方をするはずがないことは、良子たちの気配からわかる。

「さぁ、今度はもう少し激しくしてみようかな」




良子たちは、ブルブルと振動するマッサージ機を握りしめて、その先端を美鈴の肉体へと近づけてきた。

「何? 何それ? いやっ、変なことしないで!」

美鈴のそんな悲鳴にも構うことなく、良子はマッサージ機の先端を肌に触れさせた。
強力に振動するヘッド部が美鈴の乳首に押しつけられた。

「あっ、ああああっ」

強烈な刺激だった。
さっきのローターとは比べものにはならない強力な振動が美鈴の乳首を襲った。
それが快感なのか、苦痛なのかわからない。
とにかく強烈な刺激なのだ。

きつく搾り出された乳房は普段より感覚が鋭敏になっているうえに
先ほどの良子からの乳揉みで、超敏感になっていた。
そんな状態の乳首に電動マッサージ機の振動が襲いかかったのだ。

乳首だけでもたまらないのに、ほぼ同時に雅美がマッサージ機を股間へ当てた。

「あああああっ!」

マッサージ機の先端は的確に美鈴のクリトリスを捉えていた。
乳首のそれとはレベルの違う衝撃が美鈴の身体を貫く。
さらに雪乃のマッサージ機は、良子が責めているのとは逆側の乳首や、脇腹、内腿、そして亀裂などを縦横無尽に這い回る。

「あっ、あっ、い、いやっ、あああ~っ」

絶叫する美鈴を見て、良子は嬉しそうに顔をほころばす。

「どう、素敵でしょう? どんな娘でもヒィヒィ喘ぎ捲るわよ。
 しかも人間と違って疲れ知らずだから、強烈な刺激をいつまでも味わえるのよ。
 さぁ、美鈴はこの刺激に耐えられるかしら。
 これでイけるなら、徹底的にイカせてあげるわよ」

「あ、あーっ、ああ~~~っ」

美鈴は人の字に拘束された身体をのたうちまわらせる。
肌は上気して赤く染まり、細かい汗がびっしりと浮かんできた。

身体が痺れて熱くなって来る。
さっきのローター責めによって初めて知った「イク」という感覚が、再び自分の体に訪れようとしているのがわかる。
しかしローターが美鈴の体に与えた快感と、この電動マッサージ機による刺激は全く違った。
それはあまりに暴力的な快感だった。
性感帯を強引に掴みだして引きちぎってしまうかのようだ。
そんな恐ろしい刺激が同時に三カ所に与えられているのだ。

美鈴は何も考えられなくなっていた。
頭の中は真っ白だ。
ただ、ただ、強烈な快感の大波に翻弄され、悲鳴を上げることしか出来ない。

良子たちのマッサージ機捌きは見事なものだった。
苦痛に感じるギリギリの線を見極めて、刺激を与えるのだ。
同じ強さの刺激を与え続けると肉体は快感に対して麻痺してしまう。
良子たちは麻痺する一歩手前でヘッドを離し、間髪を入れずに他の部分を責める。
3本のはずのマッサージ機が、何十本にもなって同時に身体を這い回っているかのように美鈴には思えた。
身体のありとあらゆる部分に次から次へと刺激が与えられるのだ。

「あひぃっ、ああっ、あうっ」

まだ一度の性体験もなく、
つい数十分前に初めてのエクスタシーを知ったばかりの幼い肉体であるにも関わらず、今や美鈴の官能は十分に開花していた。
身体のどこを触られても、その刺激が快感に直結する。

未開のはずの亀裂からは、とめどもなく淫蜜が流れ落ち、マッサージ機のヘッドを濡らす。
ただの悲鳴のようだった声も、ずいぶん甘く悩ましいものへと変化していた。

「ふふふ、ずいぶん感じているようね。こんなに乳首を大きくさせて。いやらしい娘ね」

良子は嬉しそうにマッサージ機のヘッドで、美鈴の乳首を嬲る。
良子の言う通りに、乳首は硬く勃起していた。
小ぶりな胸だけに、その大きさは妙に目立ちミスマッチな卑猥さを感じさせる。

「ああ、だめ、おかしくなっちゃう……」
「そうか、なら、おかしくなってしまえ。この快感が忘れられないようにしてやろう」

「いやぁ、お母さん、お母さん、助けて……」

官能の波に翻弄されながら、美鈴は思わず叫んだ。

「あ、ああっ、あああっ、だめぇ、いくぅ。イッちゃう」

絶頂が近いことを知ると、雅美と雪乃は2本のマッサージ機を美鈴の股間に同時に強く押しつける。
雅美の操るヘッドがクリトリスを、雪乃の操るヘッドは膣を、それぞれ捕らえている。

「いやっ、イッちゃう、だめ、イッちゃだめ!!」

声がひときわ高くなった瞬間に、雅美と雪乃、そして良子はサッとマッサージ機を離した。

絶頂を迎えようとした瞬間に刺激を止められて、美鈴は驚いたような表情を浮かべた。

「ふふふ、イキたかった? でも、そう簡単にはイカせないわよ」

絶頂を寸止めされたことを、一瞬不満に思ってしまった自分に、美鈴は強烈な羞恥と自己嫌悪を感じた。

もう感じてはいけない、こんな奴らの手によって絶頂を迎えるなんて絶対に許されることではない。
美鈴はそう思い、自分の意志で快楽の回路を遮断し、快感と戦おうと決意した。

そんな美鈴の心の中を知ってか知らずか、良子たちは更に攻撃を続ける。
左右の乳首とクリトリス、膣周辺を重点的に責めてゆく。
もうここまで官能に火がついてしまえば、後は時間の問題だ。
本人が望むも望まざるも崩壊の時は訪れる。

そして、必死の決意も空しく、美鈴の体は絶頂に向かって一直線に燃え上がらされてしまう。
感じないようにと、どんなに歯を食いしばっても、この恐ろしい快感の波には立ち向かうことはできなかった。
少女の肉体は絶頂を求めて激しく燃え上がる。

「ああっ、だめっ、いやっ、イキたくないっ。イキたくない!イっちゃだめ!!」

もう限界だった。
身体の奥から熱い奔流が噴き上がる。

しかし、その瞬間、良子たちはまたもマッサージ機を離した。

「ふふふ、まだイカせないわよ」

そして、今度は乳首とクリトリスを避けるようにして、その周辺をジリジリと刺激していく。

「あ、ああ……」

自分の意志とは裏腹に身体が勝手に動き出す。
クリトリスがヘッド部に当たるように、知らず知らずのうちに腰を突き出して刺激を求めてしまう。
それでも良子たちは、ギリギリまで近づくとサッとヘッドをどかして、最も敏感な部分には、直接当たらないようにする。
そしてまた周辺を刺激する。

生殺しだ。
さらに意表を突くように突然にクリトリスを刺激し、
待ちかねたかのように快楽をむさぼる美鈴が絶頂を迎えようとした瞬間に、またサッとマッサージ機を離す。

それを何度も繰り返されると、美鈴の理性は消し飛んでしまった。
一秒でも早く絶頂を迎えたい。
それだけが、この地獄を終わらせる方法なのだと身体が欲していた。

「い、いやぁ! もう、いやぁ! 助けてぇ! お願いよ」

もう意識はなかった。
勝手に言葉が口から流れ出る。

美鈴の肉体は、ただ、ひたすらに絶頂のみを求めている。

「こらが、欲しいのね。全くしょうがない娘ね」

良子たちは一斉に美鈴の性感帯へマッサージ機の先端を押しつけた。

「ああああっ、あああっ! イ、イッちゃうっ! イッちゃうっ!! ああああっ」

ベッドに縛りつけている縄を引きちぎってしまうのではないかと思うほど、美鈴の肉体は激しく仰け反った。
凄まじい悲鳴があがり、少女は人生2回目の絶頂を迎えた。

硬直し、ブルブルと激しく痙攣した後、ぐったりと力が抜けた。
まだ頭の中には霞がかかっている状態だった。
そんな意識の片隅で、美鈴はあっけなくイカされてしまった自分を恥じていた。
もう自分は本当に良子のペットになってしまったのだと思った。

「ふふふ、ずいぶん気持ちよかったようね。でも、まだまだこれからよ」

良子がそう言うと、再び3本のマッサージ機が唸りをあげて美鈴の身体に襲いかかった。

「ああっ、いやっ、もういやっ!」

一度絶頂を迎えて、まだ熱をくすぶらせている肉体には、簡単に火がついてしまう。

「あっ、あっ、いやっ、だめぇ、ま、またイッちゃう~っ」

そして、絶頂を迎える寸前で、マッサージ機が離された。

「こんなの、もういや、許して……」
「美鈴、これからは毎日失神するまで可愛がってあげるから楽しみにしていなさい」

寸止めを繰り返した後に、絶頂を迎えさせ、すぐにまた責めを再開する。
美鈴がどんなに許しを乞うても、良子は許さなかった。

やがて美鈴が完全に失神して、ピクリとも動かなくなって、ようやく良子は責めの手を止めた。
美鈴は結局何回絶頂を迎えたのだろう。
5回を超えたところまでは数えていたが、あとはもう覚えていない。

良子は、この新しいオモチャをずいぶん気に入った。
まだまだ楽しい遊びが出来そうだと、その美貌からは予想もつかないほど無邪気な笑顔を浮かべながら、
ベッドの上に汗だくで横たわる美少女の官能的な白い肉体を眺めていた。




誰かが、触っている・・・

いや、そんなところ

失神から目覚めた時、美鈴の股間を良子が嬉しそうに指でなぞっていた。
一瞬、美鈴は自分がどこにいるのかわからなかった。
そこが暖かい我が家ではないことは確実だった。

「あっ、や、やめて!」

「・・・気がついた? おねんねの時間には、まだ早いわよ」

良子が合図をすると、雅美と雪乃が部屋に入ってきた。
二人とも大きなトレイを持っている。
それを美鈴の横に並べた。

「な、何、それ?」

二つのトレイの上には奇妙な道具がいっぱいに並べられていた。
美鈴の見たことのないものばかりだったが、
それが全て女の肉体を責める卑猥な拷問道具であることは、うぶな美鈴でも直感できた。
美鈴の胸が恐怖で凍りつく。

「これは美鈴専用のお遊びグッズよ。
 美鈴はもう大人よね、だからアダルトグッズってところね♪ふふふ・・・
 どれで遊んで欲しいか言ってごらんなさい。」

美鈴は目の前が真っ暗になった。
あまりの恐ろしさに声も出ない。

雅美と雪乃は怯える美鈴の両脚の緊縛を解き
大きなクッションの上にうつ伏せに押さえつけ、お尻を高く掲げさせた。
そしてまた両脚の縄を力いっぱいひっぱり、ベッドの脚に縛り付けた。
ちょうどさっきの裏返しで、クッションをしかれたぶんお尻を突き出すポーズになっている。

「あーっ、いやー!」

女として隠しておきたい部分を全て晒け出させてしまう屈辱的なポーズだ。
美鈴の小さな双丘は突き出させられ、その谷間のアヌスや亀裂も丸見えになってしまう。

良子は美鈴の尻を掌で撫で回し、そのすべすべした若い肌の感触を愉しむ。

「今度はこっちを可愛がってあげるわね。本当は雪乃が大好きで困ってたんだけど、最近私も興味がでてきちゃって♪」
「い、いったい何をするつもりなの?」

美鈴には良子の言う「こっち」に意味がわからない。
性知識の乏しい美鈴には、
まさか排泄器官を性欲の対象にする趣味が存在するなどということは、想像の範疇にすらなかったのだ。

「美鈴のお尻を可愛がってあげるのよ、ふふふ」

良子は、美鈴の双丘を両手で左右に割り開いた。
可憐な窄まりが剥き出しになる。

「ひっ、そんなところ! い、いやっ! 絶対にいやっ!」

良子はなんとお尻の穴を嬲る気だ。
そうわかった途端に美鈴は激しく抵抗した。
それは自分の理解を超えた恐怖だった。

美鈴は尻肉を押し開く良子の手から逃れようと必死に腰をくねらせたが、それは良子たちの目を楽しませるだけだった。

「ふふふ、美鈴もそのうちにお尻の穴で感じるようになるわよ」

良子は開ききった美鈴のアヌスに顔を近づけてじっくりと観察する。
少女のアヌスは、そこが排泄器官であることが信じられないほどに、美しく可憐だった。
色素沈着は全くなく、型くずれもない。
綺麗な放物線を描いている。

「いやいや、そんなところ見ないで」

その部分に良子の熱い視線を感じて、美鈴は叫ぶ。
自分の体の中で最も汚く恥ずかしい部分だと思っている器官を広げられて観察されるのはたまらなかった。
あまりの恥ずかしさに全身が熱くなる。

「ふふふ、美鈴のお尻の穴がぱっくりと開いたわよ。これだけ広げると中の方まで見えるわね、ふふふ」
「いやぁ、見ないで下さい」

決して人目に晒すことなど考えられない部分を押し広げられて、至近距離から観察されている。
美鈴は自分の運命を呪った。

「ヒクヒクしてとっても可愛いのね」

「じゃぁ、お楽しみの前にきれいにしておきましょうね」

雪乃は嬉しそうに、見たこともないような大きな注射器をトレイから取りだした。
そして雪乃は美鈴の目の前で注射器のシリンダーを押し引きして、見せつける。

「な、何、それ? 何をするの?」
「ふふふ、これからのお楽しみよ」

良子が瓶に入ったクリームを指で拭い、それを美鈴のアヌスへと擦りつけた。

「い、いやぁ!」

恥ずかしい排泄器官を他人の指で触られるのはたまらなかった。

「やめて、そんなところ触らないで!」

しかし良子は、ゆっくりとクリームを美鈴のアヌスに塗り込んでゆく。

「痛くないようにしてあげるから。大丈夫よ、すぐ慣れるから」

良子はそう言いながら、感触を愉しむように美鈴のアヌスを撫で回す。
アヌスの周辺に円を描くように、そしてその中心地に少しずつ沈み込ませる。

「だんだんほぐれてきたわね」

雅美が言う通り、最初は固く口を閉ざしていた窄まりが、徐々に柔らかくなってきていた。
たっぷりのクリームを塗りつけられ、指先で優しくマッサージされて、ほぐれてきたのだ。

「ああ、い、いやぁ。 や、やめて、そんなところに指を入れないで」

どんなに口で拒否していても、柔らかく口を開いた窄まりは、雅美の人差し指を受け入れてしまう。
敏感な粘膜を傷つけないように、雅美は細心の注意を払いながら、ゆっくりと指を飲み込ませてゆく。
第二関節まで沈めると、今度は指を曲げて中で動かしてみる。
きつい締め付けを愉しむ。

「あぁぁ、い、いやぁ・・・やめて」

良子の白い指は中をかきまわし、粘膜と戯れる。

「あ、あぁぁぁぁぁ・・・」

注射器を持ったまま羨ましそうに見つめる雪乃を見つめながら
良子は人差し指全部を沈め、美少女のアヌスの感触を楽しむ。

「だ、だめ、そこは汚い…から…」

思わず美鈴が喘ぐ。

「ふふふ、汚いんだぁ? だったら、きれいにしておきましょうねぇ」

良子が微笑を浮かべてそう言うと、まってましたとばかりに雪乃が注射器を美鈴の目の前に見せつけた。

「ま、まさか、そんな……」

美鈴は自分が何をされるのか、恐ろしい想像にたどり着いてしまった。

「ふふふふふ、お浣腸してきれいきれいにしましょうねぇ。
 アヌスで楽しんでいるとき、なんか出てきちゃったらいやでしょう♪」

雪乃はその美貌を少し赤らめて、注射器の中へ洗面器の中の浣腸液をどんどん吸い上げる。

「い、いやっ! そんなのはいや! 絶対いやよ!」

美鈴は逃げだそうと必死に身体をばたつかせるが、
縛られている上に雅美にがっちりと押さえつけられてしまって身動きがとれない。

「あぁ、そんなバカなことはやめて!」

雪乃が白い液体で満たされた浣腸器を構えて、美鈴のお尻の穴へと近づいていく。

「いや、いや、それだけは許して!」

美鈴がいくら叫んでも無駄だった。
すっかり揉みほぐされてクリームで濡れ光っている美鈴のアヌスへ、浣腸器の嘴管がゆっくりと沈み込んでゆく。
ガラスの冷たい感触に美鈴は悲鳴を上げる。
必死に尻の穴を引き締め、侵入を食い止めようとしても無駄だった。

嘴管は着実に沈んでゆき、やがて先端部全てがアヌスの中にくわえ込まれた。

「さぁ、女子高生の浣腸ショーの始まりよ~」
「い、いやぁ……、いやぁっ」

雪乃が浣腸器のシリンダーを押した。
浣腸液がどんどん注入される。

ドクン、ドクンと液体が腸内へと注ぎ込まれる初めての感触に、
美鈴はあらん限りの力で悲鳴を上げた。




雪乃は美鈴の反応を愉しむように、ゆっくりと浣腸液を注入していく。
断続的にシリンダーを押すと、その度に美鈴が悲鳴を上げた。
良子は、そんな美鈴の姿を楽しげに見ている。

「あ、あっ、あっ、いや、……やめて」

生暖かい液体がアヌスから身体の奥へ逆流してゆく。
そのおぞましい感覚に、美鈴は歯を食いしばって耐えるしかない。

「いや、あ、やめて、気持ちわるい……」

雪乃はシリンダーを押しきった。
これで200ccの浣腸液が美鈴に注入されたことになる。

「ふふふ、まだまだよ。おかわりをお願いね、雪乃」

洗面器から液を吸い上げると、雪乃は再び浣腸器を美鈴のアヌスへと突き立てる。

「あ、ああっ、いやぁ……」

今度は、さっきよりも少し早めのペースでシリンダーを押す。
真っ白な液体がみるみるうちに少女の体内へと消えてゆく。

「あうっ、もう許して下さい……」
「なに言ってるの? まだ400ccしか入っていないのよ。」
「あ、い、いやぁ……」

ブルブルと美鈴の双丘が震える。
白い肌にはびっしりと細かい汗が噴き出す。
次第に下腹部に重苦しい膨張感が広がってゆく。
浣腸責め。
それがいったいどういう意味を持っているのか、美鈴にはわからなかった。
この良子たちは、こんなことをして何が楽しいのだろうか。
いや、こんなことをされたら、自分の身体はどうなってしまうのか……。

膨張感は次第に便意へと変わっていく。
美鈴は必死にアヌスを引き締める。

「あ、あ、あ……」
「ん~、雪乃、貴女の趣味がよくわかるわ、浣腸される女性の姿って本当に綺麗ね。
 この表情を見てるだけで、ズンズン子宮がうずいてくるわ。」

良子は苦悶の表情を浮かべる美鈴の顔を覗き込んでつぶやいた。
雅美に頭をベッドに押さえつけられている美鈴は顔をそらすこともできない。
ただ、泣きじゃくるばかりだ。

雪乃は続けざまに3本目を注入する。
600ccである。
初めて浣腸される少女には、あまりに厳しい量だ。
腹の中で浣腸液が出口を求めて暴れ回っていた。

「いや、もう許して、もうだめです。 苦しい……」

さすがに腸内も膨れてきたのか、シリンダーを押す力にも抵抗がかかってくる。
しかし、雪乃は構わず、グイグイと液体を注入していった。

「ふふふ、すごいね、600cc入ったわ。美鈴のお尻は食いしん坊ね」

美鈴は襲い来る排泄感と戦っていた。
必死にアヌスを締めていないと、何もかもが噴き出してしまいそうだった。
良子たちの目の前で、そんな姿を晒すわけにはいかない。
しかし、そんな美鈴の抵抗を嘲笑うかのように、雪乃は4本目を注入した。

「あぁぁぁ・・・い、いや、も、もう、もうだめ……。ああああ……」

一瞬でも気を抜いたら崩壊してしまいそうだった。
美鈴は奥歯を噛みしめて全身に力を入れた。
突き上げられた小さな尻が激しく痙攣する。
もう何も考えられない。

「初めてで、これだけ我慢できるとは、すごいわね、美鈴。 ついでよ、もう一本いれちゃお。きりのいいところで1リットルね」
「い、いやぁ!」

1リットルもの浣腸液をアヌスから注入されてしまうなど、考えられないことだった。
しかし、美鈴は既に800ccもの大量の浣腸液を腸内に収めているのだ。

そして5本目の浣腸が美鈴の尻に突き立てられた。

「本当に初めてなの? 実はひとりでこっそりと浣腸遊びでもしてたんじゃないの? ふふふ」

そんな良子のからかいも、もう美鈴の耳には入らない。

「ああああ……、あああ……」

ただ、ただ悲鳴を上げるだけだ。

「これで全部入りました」

雪乃が5本目の浣腸器のシリンダーを押し切った。

「1リットルよ。すごいね、美鈴。」

便意と戦う美鈴の姿は、本当に綺麗!
良子はうっとりと汗まみれでぷるぷる震えている美少女の肢体を眺めていた。

強烈な便意が美鈴を襲った。
腸の中の1リットルの液体が出口を求めて一気に押し寄せて来ていた。

「あううう、ああっ」

もう一瞬の猶予もできない。
美鈴は叫んだ。

「お願い、縄をほどいて」

良子が白々しく尋ねる。

「縄をほどいてどうするんの?」

美鈴は良子に懇願した。
悲鳴のような声だった。

「おトイレに、おトイレに行かせて下さい」
「ふふふ、トイレに行って何をするの?」

意地悪な良子の質問に、息も絶え絶えな美鈴は、かろうじて答える。

「お、大きい方です」
「大きい方? それじゃ何だかわからないわ。はっきり言ってごらんなさい」

花も恥じらう年頃の少女が、そんなことを口にするわけにはいかない。
しかし、もう余裕は無かった。
これ以上、時間をかけられたら、もっと恥ずかしい姿を晒すことになる。

「う、うんちです……」

蚊の鳴くような声で美鈴は言った。
自分が口に出した言葉の恥ずかしさに、美鈴は身もだえする。

「ん? よく聞こえんないわよ」

わざとらしく良子が聞き返す。

もう恥も外聞も無かった。
限界は確実に迫っている。
美鈴は叫ぶ。

「うんちさせて下さい! も、もう我慢できないんです・・・トイレに行かせて下さい、お願い」

必死の形相の美鈴に対して、良子は涼しい顔だ。
美鈴は体をうねらして便意と戦っている。
もう目は虚ろだ。

「仕方ないわね、連れていってあげて。 途中でお漏らししないように、アヌス栓も忘れずにね」

アヌス栓なんて言葉も耳に入らないくらい、もう美鈴は限界だった。

「あっ、も、もうだめ・・・もう、だめよ!」

いまにも解放されそうな美鈴のアヌスに、一気に太いアヌス栓が突っ込まれた。
美鈴の絶叫が広いベッドルーム響き渡る。

メイドたちは手馴れたコンビネーションで美鈴の腰に新たな縄を巻き、
前から後ろにきつく縄を回しこみ、雪乃が突き立てたアヌス栓を押さえこんだ。

「うっ、うぅぅぅぅぅぅ」

ちょうど昔のふんどしの逆に縄がけしたかたちで、
前から後ろに回された縄はアヌス栓を押さえるとともに美鈴の性器をも強く刺激していた。

「あ・・・あぁ、た、たすけて・・・お願い」

メイドたちは、美鈴をベッドの緊縛から解放して、隣のペット用バスルルームへ連れて行った。
太いアヌス栓と、性器への強い刺激で美鈴はほどんど歩けない状態だったので、2人のメイドに抱きかかえられての移動だった。

バスルームからはカメラの連写音と美鈴の悲痛な叫び声だけが聞こえてくる。

「いやーっ。お願い、許してください」

「あ、ああ……抜かないで・・・抜かないで」

「お願い、もうだめなの……」

カシャ、カシャ、カシャ・・・

「撮らないで、お願い、撮らないで…」

「い、いやぁ!」

プシューッ!

「見ちゃいやぁ、見ないでーっ」

美鈴の悲痛な叫び声が聞こえてくる。
メイドたちはいつものように、愛奴用のバスルームに設置した排便用の椅子に哀れな美少女を開脚座りで縛り付けて
アヌス栓を抜き、排泄の瞬間をカメラとビデオで撮影しているはず。

「見ないで……見ないで……」

「いやぁ、こんなところ撮らないでぇ……」

「あぁぁぁぁぁ・・・いやぁ・・・」

カメラの連写音と、美鈴の悲鳴がいつまでも響いていた。




バスルームから戻された美鈴は既に放心状態だった。
美鈴は、人間としての尊厳を完全に打ち砕かれ、絶望的な表情となっていた。
このまま消えてなくなってしまいたい。
美鈴は心底、そう思った。

そんな美鈴をメイドたちは、通称まんぐり返し台にのせた。
ちょうど身長の半分くらいの大きさの細い台で、ちょうど人ひとり頭からお尻まで乗せられるようになっている。
しかけがいろいろあって、お尻の部分は大きくもりあがっており
折り込んだ膝を胸のあたりで固定できるように太いベルトも装着されている。
雪乃があお向けの美鈴の両脚を持ち上げ、膝の裏部分に持ち替え、ぐっと体重をかけ美鈴を半分に折りまげた。
美鈴の両膝が台に押しあてられるのを確認すると、すかさず雅美が台の横に装着されているベルトで上半身ごと固定した。
美鈴のお尻が高々ともちあがり、まんぐり返しの状態になった。

「い、いやー!!!」

放心状態から覚めた美鈴が、絶叫する。
なんと股間が天井を向いてしまっている。
さらにお尻の下にクッションを入れられ、剃毛されて幼女のようになった亀裂も、
ついさっきまでの浣腸で悲鳴をあげていたアヌスも、無惨なほど露にされていた。
唯一自由に動かせる、膝から下も2人のメイドによって台に押しつけられ固定されてしまった。

「う・い、いたい・・・いたい!」

後ろ手に縛り上げられているため、ほとんどの体重を腕にうけ、腕がきしむ。
でもそれ以上に脚の筋が極端に伸ばされ激痛がはしる。

「く、くるしいわ・・・お願い、たすけて・・・」

「このポーズは毎日させられるんだから、慣れるしかないのよ。 
 それより、きれいになったかチェックしてあげるね。 力を抜きなさい」

まんぐり返しという屈辱的なポーズを取らされた美鈴のアヌスへ、良子は金属製の器具を近づけていく。
アヌス鏡だ。

な・何を、するの?

力を抜けと言われても、抜けるわけがない。
恐ろしい器具をアヌスに挿入されるという恐怖に美鈴の身体は硬直する。
浣腸、排泄という凌辱によって口を開いていたはずのアヌスも、固く閉ざされている。

「痛くないようにクリームを塗ってあげるね。媚薬入りだからとっても感じちゃうかもね。ふふふふふ」

良子は愛おしむように、美鈴の可愛いアヌスにたっぷりと塗りつけていく。

「うっ・・・」

突然、指が中に挿入され粘膜と戯れる。

「あぁっ、い、いや!」

良子は十分美鈴のアヌスを楽しんだあと、
器具の先端にもたっぷりと塗りつけてすべりをよくすると、それをゆっくりと美鈴に沈めていった。

「あっ」

ステンレスの冷たい感触と異物感を敏感なアヌスに感じ、美鈴は思わず声を上げる。
良子はアヌス鏡の先端をゆっくりと回転させながら、ドリルのようにねじ込んで行く。

「ああっ、あっ、い、いやぁっ」

どんなにアヌスを締め付けても、その固い先端は括約筋をこじ開けて侵入してくる。
そのおぞましさに美鈴は恐怖する。

「う、うぅぅぅぅ・・・」
「ほうら、奥まで入った」

7センチもある先端部が、完全に美鈴のアヌスへと埋没した。
閉じている状態でもその直径は1センチ以上あるのだ。
金属製の固い異物をアヌスに挿入されるという初めての体験である。
美鈴は体を引き裂かれるような苦痛と恥辱と戦っていた。
しかし、これはまだほんの準備段階に過ぎないのである。

「さぁ、開くわよ。きれいになったかよく見せてね」

良子がアヌス鏡のハンドルの部分を握っていく。
すると美鈴のアヌス内に埋没したくちばしのような先端部が左右へ開いていく。

「ほうら、開いて来たわよ」
「い、いやっ、いやっ、ああっ!」

アヌスを内側から強引に広げられる苦痛に、美鈴は仰け反り、声にならない悲鳴を上げる。

「ふふふ、ピンク色のハラワタまで見えてきたわ」

良子は慣れた手つきでゆっくりゆっくりとハンドルを握り、美鈴のアヌスを広げていく。
強引に広げて、傷つけるような真似はしない。
それでも、アヌスを内側から広げられるのは美鈴が今まで味わったことのない苦痛だ。
もう、まともに息も出来ない。

「とっても綺麗よ、美鈴」

アヌス鏡が完全に開ききった状態で、ハンドルの根本のネジを巻いて固定する。
これで美鈴のアヌスは広げられた状態になってしまい、もう自分の意志で閉じることは出来ない。

当然、中をのぞくことよりアヌス拡張が目的だが、最近は中身をのぞくのも良子の趣味になってきた。

高く突き上げられた美鈴の尻の前にいる良子に、雅美がペンライトを差し出した。

「ふふふ、じゃあ、じっくりと見せてもおうかしら、美鈴のお尻の穴の中を♪」

アヌス鏡によって無惨に押し開かれた美鈴のアヌスの中を、良子はペンライトで照らす。
ぽっかりと口を開けた空洞の奥では、ピンク色の腸壁がヒクヒクと震えていた。

「ん~、これが17歳の女子高生のお尻の穴の中ね。とても綺麗なものだわ」

確かに艶めかしい粘液に濡れ光る鮮やかな肉色の腸内は、そこが排泄器官であるとは信じられないほどの美しさを見せていた。

「あ……、いや、見ないで……、そんなところ見ないで……」

自分の体の中で最も恥ずかしい器官であるアヌスを器具で押し広げられ、ライトで照らされて腸の奥まで見られてしまう。
あまりの恥辱に全身がカッと熱くなる。

「いやぁ、見ないで……、見ないで……」

美鈴はこの屋敷に連れ込まれてから、何度その言葉を繰り返しただろう。
しかし良子はいつまでも飽きることなく、美鈴の深奥を覗き込んでいる。

「ああ……、いやぁ……」

美鈴は台に顔を押しつけて泣きじゃくる。

十分美鈴のお尻の中を堪能した良子はアヌス鏡をゆっくりと引き抜いた。
腸壁を傷つけないように開いたまま抜くのが鉄則だ。
くちばしを広げたまま抜かれるのは、粘膜を外に引きずりだされてしまうような苦痛だった。
アヌス鏡を抜かれた後も、美鈴のアヌスはしばらくの間、窄まることを忘れてしまったかのように、ぽっかりと口を開けたままだった。
ヒクヒクと蠢くその部分は、何か妖しい生き物が呼吸しているようにも見えた。

「これからは、お尻の穴でも感じることができるようにじっくりと調教してあげるね。美鈴♪」

まだ自分のアヌスを嬲ろうとしていると知った美鈴は悲鳴を上げる。

「いやぁっ! もう、もうお尻は勘弁して下さい」

そんな美鈴の悲痛な叫び声が、良子は嬉しくてしょうがない。

「前の処女を失うより先に、後ろの処女を失うというのも、面白いでしょう?」

美鈴は、その言葉の意味を知って慄然とする。

「ま、まさか、そんな……」

「17歳とはいっても、今どきの女の子なんだから、
 アナルセックスとかアナルファックって言葉くらいは聞いたことがあるでしょう? 
 大丈夫よ。痛くないように、ゆっくり広げて、ちゃんと太いのが入るようにしてあげるから」

排泄器官を犯される。
確かに美鈴も、アヌスで性交するという行為があるということを聞いたことはあったが、
それは遠い世界のことのようにしか思えなかった。
自分とは全く無縁な行為のはずだった。

「はじめての女の子でも、これくらいなら入るでしょう」

良子はピンク色の卑猥な形をした道具を美鈴に見せつけた。
アヌス用のバイブレーターである。
確かに男性器を模したらしいその道具は親指の倍くらいの太さだったが、
ウインウインとモーターで首を振るような動きをしていて、美鈴の恐怖感をあおる。

良子は先端に先ほどの媚薬入りの潤滑クリームを塗りたくり、そして美鈴のアヌスへとあてがった。

「い、いや、やめて!」

敏感なアヌスの入り口に、アナルバイブが触れた。
シリコン製で柔らかいとはいえ、それはおぞましい感覚だった。

「さぁ、入るわよ」

細長い玉子のように膨れあがっているアナルバイブの先端が、ゆっくりと美鈴の窄まりへと沈む。
良子は先端を回転させながらねじ込んで行った。

「あ、あっ、い、いや……」
「大丈夫、大丈夫。さっきはあんなにパックリと口を広げたじゃない。それに比べればたいしたことはないわよ」
「いやいや、そんなところに入れないでぇ」

しかし、無情にも先端部の膨らみは完全に埋没した。
すっぽりとくわえ込んでしまったのだ。
こうなると、そう簡単には抜けなくなる。

「ふふふ、なんだかんだ言って、ちゃんとくわえこんだじゃない。いやらしいお尻ね」

良子はアナルバイブのスイッチを入れた。

「あ、あああっ、何っ!」

アナルバイブは、美鈴の尻の穴の中で細かく振動し、ウネウネと首を振った。
さらに良子はそれを出し入れするようにピストン運動させた。
腸内をかきまぜられる初めての感覚に美鈴は悶絶する。

「ああっ、ああ、ああん……」

たっぷり塗りこまれた媚薬の効果もあるのか、下半身よりこみあげてくるなんともいえない感覚に美鈴は翻弄されていた。
初めは苦痛のうめきのようだった声が、次第に甘さを交えたものに変わってきたのを、良子は聞きのがさなかった。

「あら、もう感じているの?」

美鈴は早くもアヌスの官能に目覚め始めてきたのだ。
おぞましいばかりだった異物感が、少しずつ変わってくる。
熱く、むず痒い感覚がジワジワと下半身全体に広がって来たのだ。
アナルバイブが出し入れされる度に、なんとも言えない感覚が増幅してゆく。

何人もの女を弄んできた良子のテクニックも素晴らしいものだったが、美鈴もまたアヌス性感の素質を持っていたのだ。
こんな境遇においては、それは悲しい才能でしかなかったが。

「あっ、あっ、ああっ……」

あきらかにアヌスで感じ始めた美鈴の様子に良子も驚いた。

「こんなに清純そうな女子高生が、お尻の穴でも感じるなんてねぇ、お母さんや友達が知ったらおどろくわよぉ」

良子の手の動きが速くなるにつれ、美鈴の反応も激しくなってゆく。

「あん、ああ、あっ、ああああっ」

さっきローターや電動マッサージ機で強引に味あわされた
「イク」という感覚に近いものが自分の身体に訪れようとしているのが、美鈴にもわかった。
ただ、クリトリスを責められた時よりも、もっと深いところからやってくるような感覚だった。

「あああん、あああん。だめ、イッちゃう、イッちゃいそう」

「なぁに、初めてなのにお尻でイクというの?」

「ああん、ああ、ああ、も、もうだめぇ」

美鈴の声がひときわ高くなった瞬間、良子はアナルバイブを引き抜いた。

「?!」

今、まさに絶頂を迎えようとした時に刺激を止められてしまった美鈴は、複雑な表情をしていた。
自分に何が起こったのか、状況がよく飲み込めないようだった。

「なぁに、その残念そうな表情は? 尻の穴でイカせて欲しかったの?」

良子は呆れてみせる。
美鈴も自分自身が信じられなかった。
しかし、あの時、自分の肉体が絶頂を迎えることを望んでいたのは認めるしかない。
美鈴は自分の肉体の淫らさを呪った。

「今度は別ので試してみましょうね。美鈴のお尻の穴は、色んな物を咥えたがっているようだから」

良子が次ぎに構えたのは、シリコン製のボールが数珠のようにいくつも連なっているような性具だった。
突き出され丸見えになっている美鈴の窄まりに、そのボールをどんどん沈めていく。
美鈴のアヌスはさしたる抵抗もなく、それを飲み込んでいった。

「ああ、ああ、い、いやぁ」

入れる時は、苦しそうな声を上げていた美鈴だが、それらを奥まで飲み込んだ後にスイッチを入れられると、すぐに甘い声を出した。

「もうすっかり尻の穴で感じているのね」

その感じっぷりは、さすがの良子も驚くほどだった。
口では「いや、いや」を繰り返しているものの、明らかに感じている声なのだ。
そして、アヌスのすぐ下の無毛の亀裂は、一目でわかるほどに濡れていた。
蜜が溢れ、陰唇をキラキラと濡れ光らせていた。

良子が何度もボールを出し入れさせ、アヌスに刺激を与える。
ボールの最も太い部分が出る時、窄まりは大きく広がり、そしてまた窄まる。
それが繰り返される度に美鈴の声は甘いものへと変化していく。

「いや、いや、お尻はもういやなの……」

そう言いながらも、美鈴のアヌスは確実に開花しつつあった。




美鈴はまんぐり返しの状態から開放され、再びベッドの上でうつ伏せに高々とお尻を突き出した状態で縛り付けられていた。
大きなクッションをかかえこまされ、つるつるにされた性器も弄ばれたアヌスも、恥ずかしげもなく露出した状態であった。
美少女は執拗なお尻への責めで、抵抗する気力もほとんど失い、なすがままの状態であった。

「じゃぁ、そろそろいただこうかしら」

良子の上半身はブラウスを着たままで、下半身からは黒光りするディルドウがそそり立っていた。

「美鈴は今日が始めてでしょう。だから、慣れるまではこの女学生用のにしてあげるね、ふふふ」

これみよがしに見せ付ける良子のペニスバンドを見た美鈴は青ざめた。

「い・・・いやっ!」

女学生用とはいっても、美鈴にとってはあまりにもグロテスクで、そして大きすぎた。

いつか愛する人ができたら、彼の優しい腕の中で彼のものを受け入れるのだろうと思っていた。
それは美鈴にとって、最高に幸せな一瞬だった。
それがまさかこんな形で・・・
後ろ手に縛り上げられ、ベッドに恥ずかしい姿で固定され、ましてや同性に無理やり犯されるなんて・・・

「いやよ! いや、助けて!!」

「さぁ、よく見て。 これが美鈴を貫くのよ。」

いやいやと顔をそむける美鈴だったが、雪乃に髪の毛をつかまれ顔を向けさせられた先には、
天を突くかの如くにそそり立つ良子のペニスがあった。

「あの太いもので、これからお嬢ちゃんのお尻の穴を突き刺すのよ。ふふふふふ」
押さえつけた美鈴の耳元で雪乃がささやく。

「えっ…い、いや! いやよ!! そんなバカなことは止めて……」

思いもよらない一言だった。
挿入されるのは、なんとワギナではなくアヌスだった。

あんなに太いペニスが自分の肛門に挿入される。
それは絶対に不可能なことだった。
肛門が引き裂かれてしまうであろう恐怖に、美鈴は怯える。

「美鈴は、前は処女のままで後ろの処女を失うのよ。面白いでしょう♪」

「いや、いや! もうお尻はいや」

浣腸、そして拡張。
これまでに延々と続けられたおぞましい責めに美鈴の肛門は悲鳴をあげていた。
ヒリヒリと熱くなり、疼いている。
これ以上、お尻を責められたらおかしくなってしまう。

「それじゃぁ、前の方に入れてもらいたいの?」

「そ、それは……」
躊躇する美鈴。

「そう、お尻がいいのね?」

「あ、ああ……」

「美鈴は、処女のままで私のアナル奴隷にしてあげましょう。
 毎日、私とこの娘たちでお尻の穴を貫いてあげるわ。
 そんなにお尻ばかり責められたら、裂けて開きっぱなしになってしまうかもね。ふふふ」

「い、いや……、そんなの、いや……。許して下さい」

あぁぁ、私はどうなってしまうの?
どうしてこんなことになってしまったの?

「そんなにお尻がいやなら、前に入れてあげましょうか?」

「お、お尻を勘弁してくれるなら……」

処女を奪われようとも、肛門を引き裂かれるよりはマシだ。
美鈴にとっては、あまりにも悲しい選択だった。

「そんなに前に入れて欲しいの?。それなら、おねだりしてごらんなさい」

「そんな……」

「お尻がいいのね?」

「いや、お尻はいやです」

「では、ちゃんと言ってごらんなさい。美鈴の○○○○に、良子様のペニスを入れて下さいとね」

「ああ……。な、美鈴の……美鈴の○○○○に、良子様のペニスを、い、入れて、下さい……」

絞り出すような声で、美鈴は恥ずかしいおねだりを口にした。
良子は満足げだ。

「ふふふ、天使みたいな顔して結構Hなのね。 ペニスを下さいってせがむなんて♪」

「あぁぁぁ、そんな…」

「仕方がないわね、そんなにせがまれちゃぁ。」

泣きじゃくる美鈴。

「処女喪失の記念も撮っておきましょうね♪」
良子の合図で雪乃と雅美が、カメラとビデオを構える。

「撮らないで、こんなところ撮らないでください!」

「さぁ、いくわよ。」

カメラのフラッシュがたかれ、ビデオが回りだす。

「あ、い、いやっ、ああっ」

必死で逃れようとする美鈴のお尻を良子がしっかりと抱え込む。

「あっ、そ、そこは、違うっ!」

良子のペニスの先端は、美鈴のアヌスへと押しつけられていた。

「ふふふ、やっぱりこっちにしておくわ」

「そんな、や、約束が……」

良子の張形が強引に肛門を貫いていく。
身体を引き裂かれる激痛が美鈴を襲う。

「い、いやっ!、ああああっ!!」

太いペニスが美鈴の敏感な粘膜を押し広げ、奥へ奥へと侵入していく。
灼熱のような激痛、そして排泄器官を犯されるという恐ろしさ。

「やめて……、お尻はいやぁっ!!」

身体がバラバラになってしまいそうな痛みに翻弄され、美鈴は童女のような泣き声をはり上げる。

「いやよぅ、いやよぅ……。お母さん、助けてぇ……」

それは壮絶な光景だった。

「い、いたい! いたーーい!!」

黒く長い髪の毛を振り乱し、のけぞり、大声で泣き叫ぶ。
ぎりぎり、ぎりぎりと良子のペニスが少しずつゆっくりと、しかし確実に美鈴を貫いていった。

「ふふふ、全部入ったわよ」
全身から脂汗を噴出し泣き喚く美鈴をよそに
良子がうれしそうにつぶやいた。

「これからが本番よ、美鈴」

美鈴を貫いた張形がゆっくりと前後に動き出した。

「う、あぁぁぁ・・・い、いたい!」

剃り上げられ、一本の陰毛もないツルツルした股間の中央のアヌスを引き裂くようにして巨大なペニスが出入りする。
あの可憐な窄まりが、こんなに広がるものかと驚かされる。
皺が完全に伸びきっていた。

「あ、あぅぅ、んぐぅ……」

良子の腰の動きが少しずつ速まり、ペニスが肛門に出入りするスピードも上がっていく。

「あっ、あっ、あっ、あぁ」

時間をかけて腰を動かす速度が上がっていく。

「ああん、あんっ、あふぅ」

美鈴の白い肌が赤く上気し、細かい汗がびっしりと浮かぶ。
排泄器官を犯される少女の苦悶の表情を、カメラとビデオがしっかりととらえてる。

「ふふふ、どう? 初めてのアナルバイブでイキそうになっていたオマセちゃんだから、ちゃんと感じてきてるんじゃないの?」

しかし美鈴は泣き叫ぶばかりだ。

「いやっ、いやぁっ!」

太い張形で窄まりを引き裂かれるのは苦痛でしかなかった。
ペニスが出入りする度に内臓を引き出されるような激痛が美鈴を襲う。

良子は腰の動きを続けたままで、美鈴の胸に手を回し、荒々しく揉みこむ。

両手のひらで美鈴の乳首を転がし、つまみ上げ、押しつぶした。

「あ~~~!」

美鈴は思わぬ刺激に身体を仰け反らせた。

「あああっ、あんっ、だめぇっ!」

「声がずいぶん変わってきたわね」

ここに連れてこられてから、良子たちからの執拗な責めで、美鈴の身体は今までになくとても敏感になっていた。
良子が指摘した通り、乳房に与えられる刺激が波及し、アナルを引き裂かれる苦痛までもが徐々に快感に変わり始めたのだ。

苦痛と快感の渦が美鈴の幼い肉体を翻弄する。

「あ、あっ、あっ……」

喘ぎにも似た声がもれる。

「あっ、あっ、あっ、も、もう……」

良子の腰の動きが更に激しくなる。
この速いリズムでの突きが美鈴の快感をとめどもなく高めていく。

「も、もう、だめ……」

絶頂が近いことを確認した良子は、とどめを刺すべくピストンのスピードを最大限に上げていく。

「ああっ、あふぅっ! いやぁっ、壊れちゃうっ。 お母さん、お母さん、助けてっ!」

美鈴の声がひときわ高くなり、やがて身体を大きく仰け反らせた。




怪しげなクリームを塗りつけられ
何度、何度もアヌスを犯され
立て続けにイかされた美鈴は
つややかな黒髪を汗と涙にまみれる頬にまとわりつかせ
上気した可憐な顔をベッドに埋めていた。

今、何時?
もう、日が高い
どれくらい、時間がたったのだろう・・・

一晩中責めぬかれ、身体が鉛のように重い。
後ろ手に縛り上げられ、腕がしびれて動かない。
それでも怪しげなクリームのせいで、下半身はしくしくとうずき
さっきまでの良子の激しい責めが再び頭の中をよぎる・・・

失神から目覚めたとはいえ美鈴の意識はまだ朦朧としている。

「美鈴、貴女のお母さんのほうも、カタがついたみたいよ」

携帯電話で話し終えた良子が、美鈴に告げた。

「え、お母さんが・・・」

「知り合いに美鈴のお母さんのこと、紹介してあげてたのよ」

お母さんの借金、なんとかなったんだ・・・
自分がこんな状況にあるというのに、美鈴は母のことでちょっと喜んだ。

「そしたら今連絡があってね、昨夜拉致したって。 これから、伊豆の別荘に送るそうよ…」

「えっ・・・ど、どういうこと?」

「貴女のお母さん、まだ若いし、すごく綺麗だから、欲しがる人はいっぱいいるのよ。」
 昨日は散々犯しまくって、さっき小さく縛り上げてトランクに詰めこんだそうよ。
 設備の整った伊豆の別荘で、みっちり調教するんだって^^
 調教と言っても、美鈴と一緒でただ犯されるだけなんだけどね。ふふふふふ」

「う、うそ・・・お母さんが・・・」
美鈴は目の前が真っ暗になった。

「美鈴のお母さん、犯されてる間中、娘のように泣き叫んで・・・何度も貴女の名前を呼んでいたそうよ。
 美鈴をエサに呼び出したから、貴女に会いたかったのかもね、ふふふふふ」

「お・・・お母さん・・・」

「これで、もう二度とお母さんとは会えないね。美鈴♪」
良子が、冷たく微笑む。

「どうして、どうしてお母さんまで? どうしてよ?」

「貴女のお母さん、美鈴がいなくなったって騒ぐでしょう。 騒いだところでどうってことはないんだけど、念のためにね。」

「2人も一度にいなくなったら、警察が動くわ。」
泣きながら美鈴が叫ぶ。

「行方不明というだけでは警察は動けないのよ。
 ましてや貴女のお母さんは借金があったでしょう。 夜逃げだってことで、片付いちゃうわよ、ふふふ」

「・・・そ、そんな・・・」

お母さんが捜しだしてくれる・・・そんなかすかな美鈴の望みも消え去った。

「だからお母さんのことは大丈夫だから、貴女は安心してここで暮らしていけばいいのよ。 10年は生きていてね・・・お願いよ」

無理やり縛り上げられて犯され、楽しいはずだったこれからの人生も奪われ、そして最愛の母も奪われた。

さらに良子の言葉で美鈴は恐怖のどん底に突き落とされた。

「たとえ短くても、他の娘が一生かかっても経験できないような、官能と快楽を毎日味あわせてあげるからね、美鈴♪」

美貌の良子の冷たい微笑みが、美鈴を震え上がらせた・・・





第一部 完

面白かったらクリックしてね♪
スポンサーサイト

テーマ : 女性同士の恋愛。
ジャンル : 恋愛

コメントの投稿

Secret
(非公開コメント受付中)

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

■ネットで見つけた、丸秘な話♪

芸能界のタブー同性愛有名人(レズビアン編) 日本の芸能界では同性愛はタブーとされています。 これは過去に記事などになって噂された人...
最新記事
RSSリンクの表示
リンク
お勧めビアンサイト
 Suteki
 レズビアン画像
 魅惑のレズビアン動画集
 素敵!ビアンノベル
 レズビアンランキング
 ガールズラブサーチ
女性サイト
 VivaLady
その他お勧めサイト
 アニメでマスター英会話
 副業万歳!
 ひかるのCG
ブログ
 Bian Novel Blog
 Suteki Blog
 Jenychan's Blog
ガールズラブ小説/コミックス
 お勧め百合小説
 お勧め百合DVD
 お勧め百合コミックス
Topics
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。